mamorino 特集

KYOCERA

写真で見るmamorino

機能や使い勝手で見るmamorino

mamorinoは特別なモデル。だから機能も他の端末とは全然違う。
主な機能は2つだ。ひとつは携帯電話としての機能。登録できる通話先(メール先含む)は4つだけだ。電話もEメールもあらかじめ登録したもの以外は拒否される。
もうひとつはセキュリティ系。あらかじめココセコムに加入しておくと、防犯ブザーに連動して、保護者の要請があれば、mamorinoの場所へセコムの緊急対処員が駆けつける機能がある。単体で動作するものとしては、移動経路通知や居場所通知機能、夜間のトラブルを未然に防ぐための自動点滅防犯ライト機能も持っているのだ。
家や学校などとの連絡専用携帯電話兼防犯ツールである。
子供が使うものだから親切な使い勝手にも注目。表記はひらがな(学参フォント)で見やすいし、待受画面の「顔」も様々な表情で親しみが持てる。

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顔の表情は様々。メガネや口笛もある。画面いっぱいが顔になるのは見ていて楽しい。時刻表示も大きくてわかりやすい。

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画面を「時計」にすることも。アナログ時計で、時計の見方も勉強できる。

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センターキーを押すとメニューが。この内容を見るとmamorinoがどんなケータイなのかひとめでわかる。すべて日本語でわかりやすいことと、緊急通報メニューが特徴だ。

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緊急通報(きんきゅうつうほう)は見ての通り、緊急電話の番号が3つある。何かあったらこれですぐ連絡できる。

mamorinoその18

設定するには6つのメニューが。ここで重要なのが保護者メニューだ。



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