BRAVIA® PHONE U1 特集

Sony Ericsson

写真で見るBRAVIA® PHONE U1

機能や使い勝手で見るBRAVIA® PHONE U1

U1の一番のポイントは液晶テレビ<ブラビア>ゆずりの高画質な映像視聴環境と防水機能。お風呂場やキッチンなど、場所を選ばず、ワンセグや動画を圧倒的なクオリティで楽しめる。
さらにメディアランチャーを使えば、録画した映像、撮影した写真を大画面で楽しく視聴できるし、ダビング10にも対応。カメラも5MでAF付で手ブレ補正付で顔検出機能や笑顔検出撮影が可能だ。
撮ること見ること聴くことを強化した端末である。
さらにスポーツ機能にも対応。カロリーカウンターに対応し、一部の待受画面やメニューでは常時歩数や消費カロリーが表示可能なほか、Karada Managerにも対応している。
まずはメディア関連からだ。


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ディスプレイを反転させる(メディアスタイルにする)と、自動的にメディアランチャーが起動する。直接ワンセグやカメラを起動させることも可能だが、基本はこのメディアランチャーだ。機能は左から、ワンセグ、ビデオビューアー、カメラ、フォトビューアー、音楽付スライドショーの5つだ。

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ワンセグを起動すると<ブラビア>のロゴが表示されて番組を見られる。アンテナは内蔵式なので非常にシンプル。

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普通にオープンすると縦位置でワンセグ視聴。

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さすがBRAVIA® PHONE。画面設定だけでも、動きを滑らかにするモーションフロー、輝度を落として長時間視聴できるモード(最長5時間)など、テレビ並みに状況にあった設定が可能。

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画質設定にはニュース、スポーツ、音楽などが用意されているので、好みの画質を選んで視聴すればOKだ。

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音声も用途別に選べるが、注目は「バスルーム」。バスルームでの視聴に向いた設定だ。細かい気配りがうれしい、さすが防水モデル。

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ビデオビューアーはワンセグを録画したモノ、ブルーレイディスクレコーダーなどから転送したもの、LISMO Videoそれぞれに対応。



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